香取教授が国際量子科学技術年記念シンポジウムにて講演
量子科学技術の研究が本格的に始まってから100年を迎えたことを記念し、「国際量子科学技術年記念シンポジウム」が2025年12月15日、東京大学安田講堂にて開催されました。本シンポジウムにおいて、香取教授は「量子力学と時計」をテーマに講演を行いました。
当日は約500名の聴衆が来場し、量子力学研究に対する関心の高さがうかがえる会でした。



量子科学技術の研究が本格的に始まってから100年を迎えたことを記念し、「国際量子科学技術年記念シンポジウム」が2025年12月15日、東京大学安田講堂にて開催されました。本シンポジウムにおいて、香取教授は「量子力学と時計」をテーマに講演を行いました。
当日は約500名の聴衆が来場し、量子力学研究に対する関心の高さがうかがえる会でした。


